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同友会ニュース−景況調査分析報告

【13.08.05】2013年1~6月期の景況調査の分析がまとまりました

景況感の企業間・業種間格差が拡大。弱者がより弱くならないような対応が必要。

 全体的な業況判断・売上げ・経常利益ともに改善傾向を示しています。しかし業種別に大きな差があり、建設業は堅調な業況判断にもかかわらず、売上げ・経常利益は低下しています。製造業はいずれも上昇しています。情報・運輸・商業は低迷を続け、サービス業は持ち直しの傾向を見せています。
 年商と企業規模間で調査したところ、景況格差が大きくなっていることが分かります。売上げは1億円を、社員数は15人を境に、大きい・多いほどDI値が大きくなっています。


2013年1~6月期景況調査分析報告書

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