トップページに戻る

同友会ニュース−景況調査分析報告

【15.02.09】第20回(2014年7~12月期)景況調査の分析結果がまとまりました

景況感はアベノミクス以前の数値まで急下落。「地域再生」への本気の改革が必要。

 今回は業況、売上げ、経常利益のどの指標をとっても大きく低下し、業況と経常利益のDI指標はそれぞれ△2.3、△3.8とマイナス値を示す結果となっています。
 前回の報告書で述べた「増税前の駆け込み需要も含んでの数値であり、増税後は変化していると考えられ、今後は下方修正されることに留意しなければなりません」という指摘が的中した形になっています。どの業種も下向きの圧力がかかっているといわざるを得ません。


分析報告書はこちらです。
http://oita.doyu.jp/bt/updata/bt_20150210095258.pdf

▲ このページの先頭にもどる

同友会ニュースへ

同友会とは?へ

同友会の組織へ

活動の基本へ

入会のご案内へ

リンク(関連先)へ

所在地・連絡先へ

会員以外でも参加可能な活動

検索

中小企業家同友会共同求人サイトJobwayへ
大分同友会facebookへ
障がい者の実習受入れ賛同企業マップへ
中小企業家同友会全国協議会のサイトへ
同友会会員企業検索のページへ
同友会活動支援システムedoyuへ
大分県中小企業活性化条例へ
大分市中小企業振興基本条例へ
豊後高田市中小企業振興基本条例へ
日田市中小企業振興基本条例へ
佐伯市中小企業活性化基本条例へ
RSS