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同友会ニュース−景況調査分析報告

【16.02.16】2015年7~12月期の景況感はおおむね改善基調。

2015年7~12月期の景況感はおおむね改善基調。直近決算(予想含む)では52.5%の企業が黒字。

 今回の景況調査でも全体の景況をリードしているのがサービス業です。全体の業況、売上げ、経常利益はすべて今回前回を上回っています。特に経常利益は前回マイナスであったものが大きく改善しています。これらを引き上げた要因はサービス業の躍進になります。
 一方、心配なのは建設業において、他業種が前回の増税反動からの回復トレンドを描くなかで、ひとり抜け出せないでいることです。
 今回、直近決算の黒字企業を聞いたところ52.5%の企業が黒字と回答しています。


詳細はこちらでご覧ください。
http://oita.doyu.jp/bt/updata/bt_20160216102559.pdf

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