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同友会ニュース−景況調査分析報告

2017年1〜6月期の景況は回復傾向が持続し好調。見通しも明るいが、採算べースはやや不安。

回復傾向が持続し好調。見通しも明るいが、採算べースはやや不安。

 今回の景況調査では、前年同期比の業況判断DI値は12.7とさらに上昇しています。売上も24.6と上昇しているものの、経常利益は6.4と前回調査より悪化しています。また、7〜12月期の業況水準見通しは良好と、明るい兆しです。
 業種別の特徴は、建設業は「前回より下落でも高い水準を維持」、製造業は「プラスのDIだが回復傾向から反転か?」、情報・通信・商業は「低迷状態が継続。売上げDIは大きく改善」、サービスは「大きく改善し、過去最高水準へ」となっています。
 人材不足は建設業・製造業において顕著で、従来からの取組みを強化したり、拡張した取組みが行われています。。


第25回(2017年1〜6月期)景況調査分析報告書はこちら。
bt_20170817152516.pdf

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